会計仕訳データコンバートサービス

会計システム変更時の仕訳データをサポート

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Growin’ Partners Accounting(グローウィン・パートナーズ・アカウンティング株式会社)の会計仕訳データコンバートサービスは、独自に開発した仕訳データコンバータにより、お客様の旧会計システムの仕訳データを、新しい会計システムへデータ移行いたします。

お客様のメリット

  • 過去からの経理データを継続して比較が可能
  • 新しい会計システムでも過去の仕訳や帳票類を参照することが可能
  • 経理担当者が過去の仕訳を参照することができ、仕訳入力作業が効率化
  • 旧会計システムの仕訳データの全情報を、検索・分析できるようデータベース化

これにより、会計システム移行時の経理担当者の不安を軽減し、新しい会計システムへの移行をスムーズに行います。

コンバート実績がある会計ソフト

弥生会計、勘定奉行21、勘定奉行V、勘定奉行i、SAP ERP Financials、SuperStream-CORE、PCA会計、JDL IBEX、ICS会計システムOPEN21、GLOVIA smart会計、OBIC7、COMPANY、財務大将、財務応援、TKCシステム、SMILE BS

コンバートの一例

  • SAP ERP Financialsから弥生会計へのデータコンバート
  • SuperStreamから勘定奉行へのデータコンバート
  • JDLから勘定奉行へのデータコンバート

サービス内容

準備フェーズ

ご要望のヒアリング

お客様の会計システム変更の目的・要件をヒアリングさせていていただきます。

会計システムの確認

ご使用中の会計システムから、仕訳データをエクスポート機能があり、かつ、新しい会計システムにインポート機能がある場合には、原則としてコンバートできます。
また、新しい会計システムの導入検討段階のお客様には、多様な会計システムへの知見とデータコンバート実績経験を有するスタッフが、目的に適した会計システムのご提案をいたします。
なお、当社では、『会計ASP for 奉行21シリーズ』を提供することもできます。
詳細はこちら

作業フェーズ

コンバートの準備

旧会計システムから出力された仕訳データ、勘定科目等各種マスタ類を分析のうえ、コンバートに必要な情報をお客様とのお打ち合わせにて、整理いたします。

データコンバート

お客様からご提出いただいた、コンバート対象期間の仕訳データ・各種マスタ類(勘定科目マスタ)をもとに、新しい会計システムの仕訳データを作成いたします。

会計システムへインポート

コンバートした仕訳データを新しい会計システムにインポートし、コンバート対象期間の旧会計システムの帳票類と新会計システムとの整合性を確認します。

サービスご利用例

  • 会社の成長に伴う会計システムのアップグレード
  • 資本関係解消による連結グループシステムから汎用会計ソフトへの乗り換え(ダウンサイジング)
  • 高額なランニングコストがかかる会計システムからの乗り換え

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